オールフラッシュストレージによる4つの効果
(その4:TCO28倍改善、11%の業績アップに貢献)

意外に知らないオールフラッシュストレージの導入効果

オールフラッシュストレージのコストについても、最新技術によってコストはハードディスク並にまで下がっていることをご存知でしょうか。
また、処理スピードが高速であることは知っていても詳しい導入効果については知らないことが多いかと思います。
そこでオールフラッシュストレージの導入による効果について導入事例をもとに解説いたします。
加えてHPEのオールフラッシュストレージ No1*3PAR StoreServの機能もご紹介いたします。
*出典元:SPC-1 Price-Performance™ ($/SPC-1 IOPS™) Top Ten External Arrays (8-Mar-16)

 

TCOを28倍改善、11%の業績アップに貢献

オールフラッシュストレージの導入は、多くの効果を生み出します。
「ソフトウェアライセンス費の削減」、「ストレージ専有スペース削減」、「消費電力削減」、「バッチ処理時間短縮による情報システム部門の運用工数削減」、「ディスク故障率の低下やディスク本数の削減による運用工数削減」、「性能チューニングに関する手間の軽減」「メンテナンス効率化」などです。

こうした多くの効果によってTCO(IT総保有コスト)を大幅に改善させることにも寄与します。
Sony Entertainment Network社の事例では、オールフラッシュストレージ導入によってTCOが28倍改善し、11%の業績アップに貢献しました。
これまでかかっていた費用を削減できたことによって利益が増加し業績アップに貢献したという成功事例です。

オールフラッシュストレージ導入は、システムのプログラム修正を必要とせずストレージ環境の移行をするだけなので情報システム部門の負担が少ないにも関わらず、数々の効果を生み出しTCO改善と業績アップを実現できるという大きな魅力があります。

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オールフラッシュストレージを選ぶなら3PAR StoreServ

4つの効果からオールフラッシュストレージと3PAR StoreServの導入価値がご理解いただけたと思います。 エンタープライズ利用で必要なストレージの要件は「スピード」「経済性」「信頼性」です。
ビッグデータ活用を視野にいれるならリアルタイム分析を実現できる高いIOPSが必要です。コストも重要です、もちろんエンタープライズ利用では信頼性は絶対に必要な要件です。つまり、スピード、経済性、信頼性は、すべて必要な要件であり、3PAR StoreServはそれらすべてを兼ね備えたフラッシュストレージなのです。

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インテル® Xeon®プロセッサー搭載のHPE 3PAR StoreServストレージ。
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